2017年05月13日

青の花茶の成分は?


さてファビウスの青の花茶にはバタフライピーの花だけではなく
そのほかにもダイエットに有効な成分がプラスされサポートしてくれています。

≪テンチャ≫

甘さが砂糖の75~100%にもなるけれど
体に蓄積されないという特性をもち、
ダイエット中の甘いものに対する欲求を抑えてくれます。

≪アマチャヅル≫

サポニンが高麗ニンジンよりも多く、体の中の循環を良くし、
リズムを正常に戻してくれます。

≪ラフマ≫

中国原産の植物で、コレステロールや血圧を下げます、
また、モヤモヤを緩和してくれるのでダイエット中のストレスを解消してくれます。

≪メグスリノキ≫

日本だけに自生する植物で、目と肝臓だけでなく、
動脈硬化など成人病の予防にも効果的であるとされています。


バタフライピーのオリエンタルブルーとその効能をいかしつつ
これらの4種のハーブがブレンドされているので、
青の花茶は、とてもおいしくて続けられると大好評なんですね。

また、ダイエット茶としてだけではなく
美容と健康のための成分もたっぷり入っているので、

ご家族皆さんの毎日のお茶タイムにもご利用になれますね。

青の花茶でストレスフリーのダイエットを始めてみませんか?

➡「青の花茶」のダイエットについてはこちらをご覧ください。


ラベル:青の花茶 成分
posted by 青の花茶 at 01:53| 青の花茶についての情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする